Q. シェア・エッセイとは、エッセイをシェアすることですか?

A. シェア・エッセイとは、自分を観て感じて、自分につながり、自分のために書いた、内面の自分語りがメインとなっているエッセイのことをいいます。

星野桜独自のエッセイの形であり、新しいエッセイの使い方なども提案しています。

また、読むだけで癒されると評判になったエッセイでもあります。
●詳細は、「シェア・エッセイとは?」をお読みいただけると幸いです。
 

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Q. シェア・エッセイと、わたしを読む講座の関係を教えてください

A. シェア・エッセイは、自分を観て感じて、自分につながり、自分のために書いた、内面の自分語りのエッセイのことをいいます。
このシェア・エッセイの書き方・使い方をお伝えしようと思ったのが、わたしを読む講座の始まりでした。

そんな流れの中、高次からの「講座を完成させなさい」とのメッセージや、講座構築の情報などを受け取るようになり、わたしを読む講座が完成しました。

講座は、自分とつながり自分を大切にするための方法をお伝えしていますが、それらは全て、星野桜自身が、シェア・エッセイを書く過程で使っている方法でもあります。
日常で内観俯瞰をしつつ気づきを得、智慧につながり、自分を生きることに活かしていますので、シェア・エッセイを書くための入門編としても役立ちます。

●今後開講を考えている【シェア・エッセイスト養成講座】を受講していただくためには、【わたしを読む講座】の受講が必須となります。

ということで、シェア・エッセイとわたしを読む講座は同じ目的を持つ関係にあります。
 

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Q. わたしを読む講座は、シェア・エッセイを書くための講座ですか?

A. わたしを読む講座は、自分とつながり自分を大切にした生き方を知りたい方のための講座ですが、シェア・エッセイを書くための入門講座でもあります。

ですので、どちらをメインの目的として受講していただいても結構です^ ^

シェア・エッセイとは、自分を観て感じて、自分につながり、自分のために書いた、内面の自分語りがメインとなっているエッセイのことをいいます。

ですので、わたしを読む講座もシェア・エッセイも同じであり、同じ目的を持つものなのです。

●今後開講を考えている【シェア・エッセイスト養成講座】を受講していただくためには、【わたしを読む講座】の受講が必須となります。

 


 

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Q. わたしを読む講座について教えてください

A. わたしを読む講座は、1DAYの体験型講座です。
いわゆるワークショップで、実践しながら自分を大切にする方法や、自分とつながる方法を身につけていただけることが目的です。

感じるワークや、具体的な内観・俯瞰の仕方、日記の使い方など、日常で実践できる方法をお伝えしています。

一見すると新しい方法を教わる講座という印象があるかもしれませんが、日記を含め、誰もがDNA・記憶の中にある、とても当たり前に、昔々から自然にやっていたことばかりをお伝えしています。

すべての人が、元々持っているものや知っていることを思い出し、使えるようになるための講座なのです。

高次と共に創り上げた講座とテキストを使い、2017年【わたしを読む講座】として本格始動します!
25年間内観俯瞰してきた、ナチュラル・サイキックな星野桜が、自ら実践してきた事を、インスピレーションに従って、心を込めてお伝えさせていただきます。

 

わたしを読む講座】は、1DAYの体験型、ワークショップです

AM …ファーストコンタクト講座:10:00~12:00の2時間
対象者:どなたでもご参加いただけます
内容:自分や日常生活の中での感じる方法を知る

PM …わたしを読む講座:13:00~16:00の3時間
対象者:ファーストコンタクト講座の修了者
内容:感じつつ、自分を観る方法を知り、日記の使い方を知る

個人・貸切グループセッションでの受講も可能:トータル6~12時間の受講時間となります
※詳細は個人セッションや、貸切グループセッションのページを参照してください。

──────────────────────────────────────
●それぞれ午前だけ、午後だけの参加もできます
●ただし、午後の「わたしを読む講座」を受講するには、「ファーストコンタクト講座」の修了者であることが必須
●わたしを読む講座1DAY修了生は、わたしマイスター認定証を自ら作成・授与
●再受講の場合は、前回テキスト持参してください
●持参必須アイテム:超お気に入りの、1年分書ける日記帳(使用中の物でも可)
          月間スケジュールのページがあるもの
──────────────────────────────────────

●現在開講しているのは【わたしを読む講座】ですが、継続のためのフォローアップ講座などのサポートセッションをご用意させていただいています。
●受講形態にはグループセッション個人セッションがありますが、基本は同じです。

 

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Q. どんなことをする講座なのですか?

A. 感じるワークや、具体的な内観・俯瞰の仕方、日記の使い方など、日常で実践できる方法をお伝えしています。
体験型講座、ワークショップ形式で、実践しながら自分を大切にする方法や、自分とつながる方法を身につけていただけるようにお伝えしています。

 

●自分につながり、自分を大切にする方法を知るワークショップ
●感じて、観て、日記を使って、表現する講座
●自分の力で、自分を知ることができる講座
●Lifeを、日常の中のサインを見つけ、丁寧に生きる方法知る講座
●内なる神さまとつながるツール「シェア・エッセイ」を書くための基礎講座

──────────────────────────────────────
●文章力は必要ありません(‘-^*)/
●だけど、ブログにもいかせる点が満載です╰(*´︶`*)╯
●エッセイを書くための講座ではありません(‐^▽^‐)
●日記は「ツール」なので、毎日とか、きれいに書く必要はありません( ´艸`)
●星野桜のインスピレーションに従って進めていきます
──────────────────────────────────────

 

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Q. どんな人におすすめの講座なのですか?

A. 以下のような方におすすめの講座です。

●自分とつながる方法を知りたい方
●自分を大切にする方法を知りたい方
●自分で、自分のことを知りたい方
●Life・日常の中のサインを見つけ、丁寧に生きる方法知りたい方
●自分を見つめたい方
●自分の声を聴きたい方
●感性じる練習をしたい方
●内観・俯瞰・感性を高めたい方
●「自分を観る」「自分を感じる」ことを体験したい方
●自分を好きになりたい方
●自分を表現するのが好きな方、あるいは表現したい方
●セルフヘルプの精神を知りたい方
シェア・エッセイを書きたい方
●シェア・エッセイストになりたい方
 

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Q. 受講するとどんなことができるようになるのですか?

日常生活に戻ってからも、一人で実践していただける内容になっています。
ですので、ご自身が「日常でも実践する」という選択をしていただければ、よりその効果は上がっていきます。

もちろん個人差はありますが、受講することで期待できることは・・・

●日常で、自分を感じることができるようになる
●自分自身のことを、自分で知ることができる
●感じたことを、自分の言葉で捉えることができるようになる
●Life、日常の中のサインを、自分で探す方法を知ることができる
●自分につながるコツを知ることができる
●感じる感覚、方法を知ることができる
●感じるとは、具体的にどういうことなのかを実感できる
●見つけたサインを文字や色で表現できるようになる
●今を生きる、体験していることへの楽しみ方を知ることができる
●自分を大切に生きる方法の一つを知ることができる
●自分の感情や気持ちの変化を、捉える方法を知ることができる
●私語りの方法がわかるようになる
●感じたことを、自分の言葉で表現できるようになる
●自分を知るための日記の使い方のコツがわかる

●「わたしマイスター」の認定証を、自ら作成・授与することができる
●シェア・エッセイスト養成講座の受講資格(1DAY全て受講後)

などです。
 

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Q. グループ参加か、個人セッションかで迷っています

A. どちらも利点があります^ ^
グループでの参加のよさは、他者を観ることで、自分を観る練習ができやすいです。
そのグループならではの必要が起き、展開していきます。
詳細は、わたしを読む講座の説明のページを参照してください。

個人セッションのよさは、その方個人の必要性に応じて必要なことが起きてきます。
その方のペースにあった内容で進めていけますので、しっかり自分を見ることができます。
また、貸切グループセッションもあります。
詳細は個人セッションや、貸切グループセッションの説明ページを参照してください。

いずれも、星野桜のインスピレーションに従って進めていきます。

 

Q. 遠方のため、東大阪で受講することが難しくて悩んでいます

A. 受講をご検討いただき、ありがとうございます!
遠方にお住まいの方で東大阪での受講が難しい場合は、ビデオ電話などを使って個人セッションを受講していただくことが可能です。

受講回数や日程など、お気軽にご相談ください^ ^
 

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Q. 日記帳はどんなものを準備したらいいですか?

A. とても大切なご質問をありがとうございます^ ^

受講前にご準備いただきたい日記帳の必須要素は・・・
●1年間がまとまっているもの
●月別の月間スケジュールが書けるもの
●1日の記録を書くスペースがあるもの
●超・お気に入りであること

 

できるだけ、自分でずっとそばに置いておきたくなるほど「超・お気に入り」の日記帳であることをお勧めしています。
そうすることで、継続力やモチベーションが違います。

●ちなみに私が愛用している、「本物志向の、自由度があふれた日記帳」は、別のブログ内でご紹介しています。
50万人のユーザーがいる日記帳です。
http://ameblo.jp/unicorn11-444/entry-11986621797.html

決して高い日記帳がいいというわけではありません。
「その日記帳にかける思い = 自分を大切にしていくことを実践してみようという思い、決意、覚悟」を確認された上で、日記帳を選ばれることをお勧めします。
●現在愛用中のもので、上記の必須要素を満たすものをお持ちでしたら、その日記帳をご持参ください。
 

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Q. 受講前に、準備することはありますか?

A. 貴重なご質問をいただき、ありがとうございます^ ^
是非、お申し込み・受講前に、ご自身の中で「日常で、自分を大切にする方法を実践していこう」という選択ができるかどうかのご確認をお願いします。

当講座は、受講して資格を得るのもではありません。
受講して知識を得ていただくことが目的ではなく、自分を大切にする方法を知っていただき、日常生活に戻ってからが実践していただくことを最終目的としています。
つまり、体験して身につけていただくこと、日常でいかしていただけることを、より大切にしている講座です。

 
●「受講したら終わり」というのではなく、実践の本番は、日常生活に戻ってからスタートするのです。
せっかくお金を出して受講していただいても、実践が伴わなければ、受講していただいた意味がありません。

●より効果をあげていただくには、習慣化することと、日常で実践していこうという決意があることが重要だと思っています。
実践してみて初めて実感していただける内容となっていますし、そこが一番大切なポイントです。

●それらの理由から、受講生・修了生を対象としたフォローアップ講座などをご用意させていただいています。

 

Just do it!
今、やることをやる
やるなら今でしょ
習うより慣れろ
やってみて「なんぼ」 by関西弁
やればわかる
やれなかった、やらなかった、どっちかな by相田みつを

「やるか、やらないか」というご自身の選択が鍵です。

お申し込み、受講していただく前に、そのことをしっかり意識してご選択くださいますようお願いいたします。
 

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Q. エッセイを書きたいのですが、講座で書き方を習えますか?

A. 申し訳ありません。当講座は、文章やエッセイの書き方や文法などを学ぶ講座ではありません。
自分につながり、自分を大切にする方法を学ぶ方法をお伝えしています。

ただ、日記などをツールとして、書くことを体験していただく場面はあります。
ブログにもいかせる点が満載です。

また、「シェア・エッセイ」を書くために必要なことはお伝えしています。
今後、シェア・エッセイスト養成講座も開講を考えていますので、是非ご検討ください。
 

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Q. 自分を大切にする方法は知りたいのですが、日記やエッセイと書かれているので迷っています

A. 当講座は、自分を大切にする方法や自分につながる方法をお伝えする講座で、日記やエッセイを書くための講座ではありませんので、ご安心ください。
あくまでも、日記帳は一つのツールに過ぎません。
ですので、日記や文章を書くこと、文章力や国語力へのハードルはかなり低いです^^
 

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Q. 日記や文章、文字を書くことに自信がなく、抵抗があります

A. 日記というと、夏休みの絵日記の宿題を思い出したり、高い日記帳を買ったのに、ほとんど使わずにお蔵入りした・・・という思い出のある方も多いかもしれません。

でも、一般的な日記帳の使い方とは目的が少し違うので、過去のことはどうぞ忘れ去ってください。
文章を書くのが苦手な方でも大丈夫です。文章力も 国語力も必要ないのです。
日記は自分を知るために必要な、一つのツールに過ぎませんので、ご安心ください。ハードルは低いです。
 

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Q. 日記は、三日坊主になってしまいそうで、日記帳を使い切る自信がありません

A. 日記に、真っ白なページがあってもOKです。現に、星野桜自身も、そういうページはたくさんあります。
ではなぜ、日記帳なのか・・・ということについては講座の中で説明させていただきますが、日記は自分のために必要な、一つのツールに過ぎません。

メモだと、どこかに紛失させてしまったり、あちこちに散らばって訳がわからなくなってしまうので、ノート式を選んだ結果が日記帳になりました。

●継続のためのサポートセッションもご用意しております。
お一人では継続が難しくても、寄り添う相手がいることで継続しやすくなります。
またそれは、習慣化につながりますのでご安心ください。
個人セッションフォローアップ講座などをご利用いただけると、三日坊主への不安は軽減するのではないでしょうか?

 

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Q. 日記文学って初めて知りました

A. 日記文学は、日記の形態をとった日本文学の総称です。

●世界大百科事典 第2版の解説でも、「日記文学は、日本文学独自の一大潮流だといえよう」と書かれているそうです。
例を挙げると土佐日記、蜻蛉日記、更科日記、紫式部日記・・・などたくさんあります。

●アメリカ国籍だった日本文化・日本文学研究の第一人者のドナルド・キーンさんは、日本国籍を取得されるほどの親日家であり、受勲もされています。
日本文学を翻訳して世界に発信してくださった方でもあります。

キーンさんが日本や日本人、日本文学・日記文学に興味を持たれたきっかけとなったのは、一日本兵の日記に心打たれたからなのだそうです。
これらに関しては、別記事として詳細を書くかもしれません。

●日記文学が、日本文学独自の一大潮流といわれているほど、日本での歴史が深いということですね。
また、TVでも特集されていましたが、日記帳や手帳が、これほど豊富な種類で開発・販売されているのは世界でも珍しいそうです。
多くの日本人がこれらを利用している証ではないかと思います。

 

私は、これらの事実から、日本人のDNAの中に、日記・記録をすることが刻まれていると思っています。

だから、日記が苦手という人も含めて、このDNAをいかして人生を輝かせることができる可能性があるのだと思っています。
文章のうまい下手や、文学的であるかどうかというよりも、もっと大切なことにいかせる可能性が眠っている気がしているのです。

日本人である皆さんの中にあるたくさんの可能性を、今以上にいかしていただきたく、この講座でもお伝えしていきたいと思っています。
 

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Q. シェア・エッセイとは、エッセイをシェアすることですか?

A. シェア・エッセイとは、自分を観て感じて、自分につながり、自分のために書いた、内面の自分語りがメインとなっているエッセイのことをいいます。

星野桜独自のエッセイの形であり、新しいエッセイの使い方なども提案しています。

また、読むだけで癒されると評判になったエッセイでもあります。
●詳細は、「シェア・エッセイとは?」をお読みいただけると幸いです。

 

Q. シェア・エッセイと、わたしを読む講座の関係を教えてください

A. シェア・エッセイは、自分を観て感じて、自分につながり、自分のために書いた、内面の自分語りのエッセイのことをいいます。
このシェア・エッセイの書き方・使い方をお伝えしようと思ったのが、わたしを読む講座の始まりでした。

そんな流れの中、高次からの「講座を完成させなさい」とのメッセージや、講座構築の情報などを受け取るようになり、わたしを読む講座が完成しました。

講座は、自分とつながり自分を大切にするための方法をお伝えしていますが、それらは全て、星野桜自身が、シェア・エッセイを書く過程で使っている方法でもあります。
日常で内観俯瞰をしつつ気づきを得、智慧につながり、自分を生きることに活かしていますので、シェア・エッセイを書くための入門編としても役立ちます。

●今後開講を考えている【シェア・エッセイスト養成講座】を受講していただくためには、【わたしを読む講座】の受講が必須となります。

ということで、シェア・エッセイとわたしを読む講座は同じ目的を持つ関係にあります。

 

Q. わたしを読む講座は、シェア・エッセイを書くための講座ですか?

A. わたしを読む講座は、自分とつながり自分を大切にした生き方を知りたい方のための講座ですが、シェア・エッセイを書くための入門講座でもあります。

ですので、どちらをメインの目的として受講していただいても結構です^ ^

シェア・エッセイとは、自分を観て感じて、自分につながり、自分のために書いた、内面の自分語りがメインとなっているエッセイのことをいいます。

ですので、わたしを読む講座もシェア・エッセイも同じであり、同じ目的を持つものなのです。

●今後開講を考えている【シェア・エッセイスト養成講座】を受講していただくためには、【わたしを読む講座】の受講が必須となります。

 

 

 

Q. わたしを読む講座について教えてください

A. わたしを読む講座は、1DAYの体験型講座です。
いわゆるワークショップで、実践しながら自分を大切にする方法や、自分とつながる方法を身につけていただけることが目的です。

感じるワークや、具体的な内観・俯瞰の仕方、日記の使い方など、日常で実践できる方法をお伝えしています。

一見すると新しい方法を教わる講座という印象があるかもしれませんが、日記を含め、誰もがDNA・記憶の中にある、とても当たり前に、昔々から自然にやっていたことばかりをお伝えしています。

すべての人が、元々持っているものや知っていることを思い出し、使えるようになるための講座なのです。

高次と共に創り上げた講座とテキストを使い、2017年【わたしを読む講座】として本格始動します!
25年間内観俯瞰してきた、ナチュラル・サイキックな星野桜が、自ら実践してきた事を、インスピレーションに従って、心を込めてお伝えさせていただきます。

 

わたしを読む講座】は、1DAYの体験型、ワークショップです

AM …ファーストコンタクト講座:10:00~12:00の2時間
対象者:どなたでもご参加いただけます
内容:自分や日常生活の中での感じる方法を知る

PM …わたしを読む講座:13:00~16:00の3時間
対象者:ファーストコンタクト講座の修了者
内容:感じつつ、自分を観る方法を知り、日記の使い方を知る

個人・貸切グループセッションでの受講も可能:トータル6~12時間の受講時間となります
※詳細は個人セッションや、貸切グループセッションのページを参照してください。

──────────────────────────────────────
●それぞれ午前だけ、午後だけの参加もできます
●ただし、午後の「わたしを読む講座」を受講するには、「ファーストコンタクト講座」の修了者であることが必須●わたしを読む講座1DAY修了生は、わたしマイスター認定証を自ら作成・授与。あるいは、自ら作成する修了証。
●再受講の場合は、前回テキスト持参してください。

●20歳以上の方を対象としています
※精神性疾患(うつ病、パニック障害、双極性障害、統合失調症など)のある方は、
受講をお断りしております。何卒、ご了承ください。

 

●持参必須アイテム:以下のどちらか

①日記帳コース:超お気に入りの、1年分書ける日記帳。使用中の物でも可。月間スケジュールのページがあるもの

②スマホコース:スマホ・タブレットなど、日常でよく使うもの。
──────────────────────────────────────

●現在開講しているのは【わたしを読む講座】ですが、継続のためのフォローアップ講座などのサポートセッションをご用意させていただいています。
●受講形態にはグループセッション個人セッションがありますが、基本は同じです。

 

Q. どんなことをする講座なのですか?

A. 感じるワークや、具体的な内観・俯瞰の仕方、日記の使い方など、日常で実践できる方法をお伝えしています。
体験型講座、ワークショップ形式で、実践しながら自分を大切にする方法や、自分とつながる方法を身につけていただけるようにお伝えしています。

 

●自分につながり、自分を大切にする方法を知るワークショップ
●感じて、観て、日記を使って、表現する講座
●自分の力で、自分を知ることができる講座
●Lifeを、日常の中のサインを見つけ、丁寧に生きる方法知る講座
●内なる神さまとつながるツール「シェア・エッセイ」を書くための基礎講座

──────────────────────────────────────
●文章力は必要ありません(‘-^*)/
●だけど、ブログにもいかせる点が満載です╰(*´︶`*)╯
●エッセイを書くための講座ではありません(‐^▽^‐)
●日記は「ツール」なので、毎日とか、きれいに書く必要はありません( ´艸`)
●星野桜のインスピレーションに従って進めていきます。
──────────────────────────────────────

 

Q. どんな人におすすめの講座なのですか?

A. 以下のような方におすすめの講座です。

●自分とつながる方法を知りたい方
●自分を大切にする方法を知りたい方
●自分で、自分のことを知りたい方
●Life・日常の中のサインを見つけ、丁寧に生きる方法知りたい方
●自分を見つめたい方
●自分の声を聴きたい方
●感性じる練習をしたい方
●内観・俯瞰・感性を高めたい方
●「自分を観る」「自分を感じる」ことを体験したい方
●自分を好きになりたい方
●自分を表現するのが好きな方、あるいは表現したい方
●セルフヘルプの精神を知りたい方
シェア・エッセイを書きたい方
●シェア・エッセイストになりたい方

 

Q. 受講するとどんなことができるようになるのですか?

日常生活に戻ってからも、一人で実践していただける内容になっています。
ですので、ご自身が「日常でも実践する」という選択をしていただければ、よりその効果は上がっていきます。

もちろん個人差はありますが、受講することで期待できることは・・・

●日常で、自分を感じることができるようになる
●自分自身のことを、自分で知ることができる
●感じたことを、自分の言葉で捉えることができるようになる
●Life、日常の中のサインを、自分で探す方法を知ることができる
●自分につながるコツを知ることができる
●感じる感覚、方法を知ることができる
●感じるとは、具体的にどういうことなのかを実感できる
●見つけたサインを文字や色で表現できるようになる
●今を生きる、体験していることへの楽しみ方を知ることができる
●自分を大切に生きる方法の一つを知ることができる
●自分の感情や気持ちの変化を、捉える方法を知ることができる
●私語りの方法がわかるようになる
●感じたことを、自分の言葉で表現できるようになる
●自分を知るための日記の使い方のコツがわかる

●「わたしマイスター」の認定証を、自ら作成・授与することができる
●シェア・エッセイスト養成講座の受講資格(1DAY全て受講後)

などです。

 

Q. グループ参加か、個人セッションかで迷っています

A. どちらも利点があります^ ^
グループでの参加のよさは、他者を観ることで、自分を観る練習ができやすいです。
そのグループならではの必要が起き、展開していきます。
詳細は、わたしを読む講座の説明のページを参照してください。

個人セッションのよさは、その方個人の必要性に応じて必要なことが起きてきます。
その方のペースにあった内容で進めていけますので、しっかり自分を見ることができます。
また、貸切グループセッションもあります。
詳細は個人セッションや、貸切グループセッションの説明ページを参照してください。

いずれも、星野桜のインスピレーションに従って進めていきます。

 

Q. 遠方のため、東大阪で受講することが難しくて悩んでいます

A. 受講をご検討いただき、ありがとうございます!
遠方にお住まいの方で東大阪での受講が難しい場合は、ビデオ電話などを使って個人セッションを受講していただくことが可能です。

受講回数や日程など、お気軽にご相談ください^ ^

 

Q. 日記帳はどんなものを準備したらいいですか?

A. とても大切なご質問をありがとうございます^ ^

受講前にご準備いただきたい日記帳の必須要素は・・・
●1年間がまとまっているもの
●月別の月間スケジュールが書けるもの
●1日の記録を書くスペースがあるもの
●超・お気に入りであること

 

できるだけ、自分でずっとそばに置いておきたくなるほど「超・お気に入り」の日記帳であることをお勧めしています。
そうすることで、継続力やモチベーションが違います。

●ちなみに私が愛用している、「本物志向の、自由度があふれた日記帳」は、別のブログ内でご紹介しています。
50万人のユーザーがいる日記帳です。
http://ameblo.jp/unicorn11-444/entry-11986621797.html

決して高い日記帳がいいというわけではありません。
「その日記帳にかける思い = 自分を大切にしていくことを実践してみようという思い、決意、覚悟」を確認された上で、日記帳を選ばれることをお勧めします。
●現在愛用中のもので、上記の必須要素を満たすものをお持ちでしたら、その日記帳をご持参ください。

 

Q. 受講前に、準備することはありますか?

A. 貴重なご質問をいただき、ありがとうございます^ ^
是非、お申し込み・受講前に、ご自身の中で「日常で、自分を大切にする方法を実践していこう」という選択ができるかどうかのご確認をお願いします。

当講座は、受講して資格を得るのもではありません。
受講して知識を得ていただくことが目的ではなく、自分を大切にする方法を知っていただき、日常生活に戻ってからが実践していただくことを最終目的としています。
つまり、体験して身につけていただくこと、日常でいかしていただけることを、より大切にしている講座です。
●「受講したら終わり」というのではなく、実践の本番は、日常生活に戻ってからスタートするのです。
せっかくお金を出して受講していただいても、実践が伴わなければ、受講していただいた意味がありません。

●より効果をあげていただくには、習慣化することと、日常で実践していこうという決意があることが重要だと思っています。
実践してみて初めて実感していただける内容となっていますし、そこが一番大切なポイントです。

●それらの理由から、受講生・修了生を対象としたフォローアップ講座などをご用意させていただいています。

 

Just do it!
今、やることをやる
やるなら今でしょ
習うより慣れろ
やってみて「なんぼ」 by関西弁
やればわかる
やれなかった、やらなかった、どっちかな by相田みつを

「やるか、やらないか」というご自身の選択が鍵です。

お申し込み、受講していただく前に、そのことをしっかり意識してご選択くださいますようお願いいたします。

 

Q. エッセイを書きたいのですが、講座で書き方を習えますか?

A. 申し訳ありません。当講座は、文章やエッセイの書き方や文法などを学ぶ講座ではありません。
自分につながり、自分を大切にする方法を学ぶ方法をお伝えしています。

ただ、日記などをツールとして、書くことを体験していただく場面はあります。
ブログにもいかせる点が満載です。

また、「シェア・エッセイ」を書くために必要なことはお伝えしています。
今後、シェア・エッセイスト養成講座も開講を考えていますので、是非ご検討ください。

 

Q. 自分を大切にする方法は知りたいのですが、日記やエッセイと書かれているので迷っています

A. 当講座は、自分を大切にする方法や自分につながる方法をお伝えする講座で、日記やエッセイを書くための講座ではありませんので、ご安心ください。
あくまでも、日記帳は一つのツールに過ぎません。
ですので、日記や文章を書くこと、文章力や国語力へのハードルはかなり低いです^^

 

Q. 日記や文章、文字を書くことに自信がなく、抵抗があります

A. 日記というと、夏休みの絵日記の宿題を思い出したり、高い日記帳を買ったのに、ほとんど使わずにお蔵入りした・・・という思い出のある方も多いかもしれません。

でも、一般的な日記帳の使い方とは目的が少し違うので、過去のことはどうぞ忘れ去ってください。
文章を書くのが苦手な方でも大丈夫です。文章力も 国語力も必要ないのです。
日記は自分を知るために必要な、一つのツールに過ぎませんので、ご安心ください。ハードルは低いです。

 

Q. 日記は、三日坊主になってしまいそうで、日記帳を使い切る自信がありません

A. 日記に、真っ白なページがあってもOKです。現に、星野桜自身も、そういうページはたくさんあります。
ではなぜ、日記帳なのか・・・ということについては講座の中で説明させていただきますが、日記は自分のために必要な、一つのツールに過ぎません。

メモだと、どこかに紛失させてしまったり、あちこちに散らばって訳がわからなくなってしまうので、ノート式を選んだ結果が日記帳になりました。

●継続のためのサポートセッションもご用意しております。
お一人では継続が難しくても、寄り添う相手がいることで継続しやすくなります。
またそれは、習慣化につながりますのでご安心ください。
個人セッションフォローアップ講座などをご利用いただけると、三日坊主への不安は軽減するのではないでしょうか?

 

Q. 日記文学って初めて知りました

A. 日記文学は、日記の形態をとった日本文学の総称です。

●世界大百科事典 第2版の解説でも、「日記文学は、日本文学独自の一大潮流だといえよう」と書かれているそうです。
例を挙げると土佐日記、蜻蛉日記、更科日記、紫式部日記・・・などたくさんあります。

●アメリカ国籍だった日本文化・日本文学研究の第一人者のドナルド・キーンさんは、日本国籍を取得されるほどの親日家であり、受勲もされています。
日本文学を翻訳して世界に発信してくださった方でもあります。

キーンさんが日本や日本人、日本文学・日記文学に興味を持たれたきっかけとなったのは、一日本兵の日記に心打たれたからなのだそうです。
これらに関しては、別記事として詳細を書くかもしれません。

●日記文学が、日本文学独自の一大潮流といわれているほど、日本での歴史が深いということですね。
また、TVでも特集されていましたが、日記帳や手帳が、これほど豊富な種類で開発・販売されているのは世界でも珍しいそうです。
多くの日本人がこれらを利用している証ではないかと思います。

 

私は、これらの事実から、日本人のDNAの中に、日記・記録をすることが刻まれていると思っています。

だから、日記が苦手という人も含めて、このDNAをいかして人生を輝かせることができる可能性があるのだと思っています。
文章のうまい下手や、文学的であるかどうかというよりも、もっと大切なことにいかせる可能性が眠っている気がしているのです。

日本人である皆さんの中にあるたくさんの可能性を、今以上にいかしていただきたく、この講座でもお伝えしていきたいと思っています。

 

その他、ご質問がありましたら、お気軽にお問合せください

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